言葉を紡ぐ。


by singout
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

今日の勇者レベル。

f0014959_20113530.jpg


そう、かなりカッコいい。

勇者にまた一歩近づきました。

筋肉痛はもう平気。
[PR]
# by singout | 2005-12-08 19:17 | 楽しかったこと
其の日は基本的に『食べる』のが目的だったわけです。

まず、朝家を出る前に朝食
冷凍のポテト一袋丸ごと
ショートケーキ
スープを2杯

舞浜駅にて遊び相手T本さんを待つ間に小腹が空き
おにぎり2つ
ウーロン茶のペットボトル
種抜いちゃいました梅干を一袋

ディズニーシーに入り
苺ポップコーンバケツ一杯
クリームチーズブラウニー
うきわまん
ジンジャーエールカップ一杯
スモークチキン
カップのチラシ寿司
マンゴータピオカジュース
ツイストブレッド
サルタンズサンデーを2杯
ジェラート
生茶のペットボトル
フライドポテト(ケープ)
シェイカーサラダ(ケープ)
シーフードチャウダー(ケープ)
チーズケーキチミチャンガ
餃子ドック
サラダ(カフェ)
スープ(カフェ)
アイスティーをカップ一杯
水をカップ一杯
パスタ(カフェ)

家に帰って小腹が空き
牛丼

はるちゃんいつもの言ったげて
おう、聞きたいか俺の武勇伝♪


挑戦者、求む。

・・・よぉ食べる子やねぇ・・・。
次の日普通にご飯食べてたモンねぇ・・・。
体重変動しなくて良かった(―ロ―;)
[PR]
# by singout | 2005-12-08 19:16 | 武勇伝

チキン リトル。

f0014959_0262831.jpg

可愛いでないかぁっ
[PR]
# by singout | 2005-12-08 00:27 | ディズニー

清音

あの時僕は何かがまぶしくて目を閉じた
何故開けていられなかったのだろう
あの時、君が初めて僕に見せてくれたのに
もう二度とない、君の笑顔
何故僕は目を瞑ってしまったんだろう

水の声が聞こえた
風の声が聞こえた
土の声が聞こえた
炎の声が聞こえた
嗚呼、これが命の声

僕等は出会った、この広い宇宙の中
君は小さなカートに乗って、空を眺めていた
その姿があまりに儚かったから
僕は君に手を伸ばしていたんだ
君は驚いて、僕の手を振り払ったね

僕は君を好きになっていた
僕に笑顔を見せてくれなくたって、何時だって優しかった
嗚呼、僕はなんて馬鹿だろう
君がもう直ぐこの世界からいなくなってしまうなんて
まったく知らなかったんだ

水の音が聞こえる
風の音が聞こえる
土の音が聞こえる
炎の音が聞こえる
嗚呼、これが命の音

君は白く統一された部屋の中
僕の手を握りながら話をしてくれた
僕の目に溜まった涙をその手で拭ってくれた
弱くなる君の声、弱くなる君の握力
――――君は笑ってくれた。


水が泣いている
風が泣いている
土が泣いている
炎が泣いている
嗚呼、コレが命の涙

もう、君は居ない。
もう、君は笑わない。
[PR]
# by singout | 2005-05-03 00:00

MY WAY

決して安易に進めるような道なんかじゃなかった
いつだって障害が立ちふさがり、時間を掛けて乗り越えた
急な坂道が目の前に現われたかと思えば、行き止まり
僕は 泣く事も笑う事も 声を出す事も出来なかった


―僕は前に進むしかなかった
―後ろを振り向くなんて、出来る訳が無かった
―僕の犠牲にしてきたものが、待ち受けている
―進むしかなかった、ゴールは前にしかないのだから


大丈夫かなんて聞かないで…そう御願いだから
僕は自分を偽り、笑いながら答える
―――大丈夫だ、そう自分に言い聞かせる
私が、笑っていられるように


―僕は前に進むしかなかった
―後ろを振り向くなんて、出来る訳が無かった
―僕の犠牲にしてきたものが、待ち受けている
―進むしかなかった、ゴールは前にしかないのだから


ここに居るよ、声を荒げて叫びたかった
皆には本当の僕は見えていない
ここに居るよ、僕の中で声がする
僕は僕自身を偽り、何も聞こえなかったフリをする


―僕は前に進むしかなかった
―後ろを振り向くなんて、出来る訳が無かった
―僕の犠牲にしてきたものが、待ち受けているから
―進むしかなかった、ゴールは前にしかないのだから


何を犠牲にしたのかって?
それは僕にも分からない
何も失ってなんかいないじゃないかって?
ソレは違うって言える。

(続きは後日)
[PR]
# by singout | 2005-05-02 00:00

幸せ

僕等は皆 幸せになる義務がある。

僕等は皆 笑顔で過ごし

僕等は皆 涙を流し

僕等は皆 怒りを露にし

僕等は皆 幸せになる義務がある。



『私は不幸』だなんて言わないで

貴方には幸せにならなければいけない義務がある

『私のことなんて分かっていないくせに』

貴方が、その人を知ろうともしていないのに?

『私はもうダメ、やっていけいない』

貴方は一体どれだけ、頑張ったと言うの?

『私は泣く事が出来ない』

貴方は泣くことを恐れているわ

『私は自由が欲しい』

貴女を苦しめている檻は貴方自身だというのにも気付かずに




僕等は皆 幸せにならなければならない。

どんな人も逃げてはいけない。

僕等は皆 幸せにならなければいけない義務がある。
[PR]
# by singout | 2005-05-01 00:00

悟り。


人生でたくさん起きる事は、一つ一つ、無くてはならない通過点。

1つずつ通過する事によって、人は自分なっていくんだろうな。

たくさん合った出来事があったから、今の私がいて

こうして、立っていられるんだろうな。
[PR]
# by singout | 2005-04-19 18:36